ジョギングをやめたら不調続出…たった1か月で起きた体の変化

パニック障害ー過呼吸

ジョギングをやめたら不調続出…たった1か月で起きた体の変化

2025年9月、暑さが少しやわらいだころからジョギングを始め、
11月中旬まで続けていました。
ところが雪が降り、路面がつるつるになってしまったため、
現在はジョギングを休止しています。

「屋内でできる運動は何かないだろうか」と思い、
YouTubeを見ながらエアロビやなわとびなども試してみました。
しかし、なかなか続ける動機を見つけられず、
ここ一か月ほどは、ほとんど運動をしていない状態です。

今回は、その一か月で身体にどのような変化があったのかを書いてみたいと思います。

まず、マッサージに行った際に
「びっくりするほど全身が凝り固まっている」と言われました。
押してもなかなか動かないほどで、
脂肪の下に凝り固まったものがある、とのことでした。

次に、坐骨神経痛が戻ってきました。
ジョギングをしていた間は、
デスクワークを続けていても症状が出なかったのですが、
運動をやめてから再び感じるようになりました。

また、肩こりを感じる日も増えてきています。
ジョギングを始める前のような、
寝違えたほどの強い痛みまでは至っていませんが、
肩に違和感を覚えることが多くなりました。

さらに、マッサージ師さんからは
「身体が重そうだね。動きが鈍くなっている」と指摘されました。
処置台に上がるときの動きを見て、そう感じたそうです。

たった一か月運動をしないだけで、
ここまで身体に影響が出るものなのだと、改めて実感しました。

これから寒い冬を迎えるにあたり、
屋内でも無理なく、楽しみながら続けられる運動を見つけたいと思っています。
おすすめの運動があれば、ぜひ教えていただけるとうれしいです。

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